【2026年】第18回 二十歳未満飲酒防止・飲酒運転撲滅 鹿児島県下街頭キャンペーンを開催しました


2026年4月24日、鹿児島市の天文館公園および天文館商店街にて、「二十歳未満飲酒防止・飲酒運転撲滅 鹿児島県下街頭キャンペーン」を実施しました。
県内の酒類業界の生販三層(鹿児島県酒造組合、九州南部卸酒販組合鹿児島地区会、鹿児島県小売酒販組合連合会)に、鹿児島県・塩田康一知事、鹿児島市・下鶴隆央市長、熊本国税局、鹿児島県警察本部などが加わり、約120名が参加。多くの県民の皆様に二十歳未満飲酒防止と飲酒運転撲滅を訴えることができました。
今回で18回目の開催。国税庁「20歳未満の者がお酒を飲んではいけない5つの理由」リーフレット、メッセージ入りポケットティッシュ、地理的表示GI薩摩のコースター、本格焼酎をPRするタブロイド紙「SHOCHU JOURNAL」などをセットにした啓発袋1,000袋を、天文館商店街で配布しました。
焼酎王国・鹿児島ならではの取組として、健全な飲酒環境づくりと本格焼酎の魅力発信の両面に、今後も関係機関と連携して取り組んでまいります。
























